ベトナムインターンから就職なんていかがでしょうか?

しんちゃお!人材コンサルのあーちゃんです!

弊社で新しくインターン生の受け入れをスタートします!

バンザイインターナショナルという会社との提携なんですが、こちらの会社はインターンや留学事業を割と長くされている会社です。そもそもこの会社を知ったきっかけは、私がベトナムから日本へテレアポをしたのがきっかけでした。hanoioffice2

日本で営業電話をしていると大体すぐに切られますが、ベトナムからかけています!というと結構聞いてもらえます。そりゃ中々、国際電話で営業する人いないですよね。笑

なんで留学やインターンの会社に電話をしていたかというと、一度海外に出たことがある人のほうがその後の就職先の選択として海外を選ぶと思ったからです。なので何か提携してできないか、というところからインターンがスタートしました。

やっぱり自分でアイディアを出して、実際に想定したことが叶うと面白いですね。これが海外ベンチャーで働いている醍醐味な気がします。

私も大学時代はマレーシアでホームステイしたり、ラオスでインターンした経験があるから今こうしてベトナムにいるんだと思います。あのときマレーシアへのホームステイを勧めた、紹介会社のおじさんに感謝です!!

というわけで、社会人インターン生でいきなり就職は怖いがインターンならやれるかも?!というのもあり。それでやってけそうならベトナム就職しちゃえばいい。

学生には自分が経験したようなきっかけづくりになれば、個人的にはすごくうれしいです。

提携先のURLです♪詳細はこちらまで。http://www.banzai-international.com/ngo_vietnam.html#office

ベトナム  ホーチミン、ハノイ インターンシップ  2~12週間  
ホテルでインターンシップ

オフィスワークのインターンシップ

タクシー会社で調査と業務改善を目的にしたインターンシップ 


ベトナムでインターンシップ
ベトナムは、今まさに成長著しい国です。石油や天然ガス、レアアースなどの鉱物や天然ゴムなどの資源に恵まれ、農業や水産も盛んです。加えて、安価な労働力や中国市場へのアクセスの良さ、そして、人口・約9000万人、平均年齢・約27歳など、好条件が揃っているので、近年、大手企業から中小企業まで1200社を超える日系企業がベトナムに進出しています。
現在のベトナムは、高度成長期の日本のような感じですので、街に活気があり、勢いがあります。成長著しいベトナムでインターンシップをすることができます。

インターンシップの参加理由は様々ですが、海外で働こうか、日本の企業で働こうか、迷っているので、一度、海外でインターンシップ(就労体験)をしてみたいという人が多いです。 また、大学生からは就職活動の際、海外のインターンシップした経験をアピールすることができて良かったという声もよく聞きます。

★社会人へのメリット

社会人は、ベトナムの会社でインターンとして働いて生活をしてみて、もし、ベトナムで働きたいという気持ちが出てきた場合は日系企業などからの求人がたくさんありますので、インターンシップの後、ベトナムで働くことも可能です。日系の大企業からの求人がたくさんあります。業種は、旅行やIT、通信、メーカー、情報誌の出版社などです。様々な業種・職種からの求人があります。現地で人材紹介のコンサルタントが相談に乗ります。

★学生へのメリット

学生はオフィスワークのインターンシップ中に様々な業種の日系企業の方々に会うことが可能です。また、日本人の起業家がたくさんいるので起業家にも会う機会があるでしょう。就活前に大企業で働いている方々の直接会って、そこで働いている人たちのカラー(雰囲気)に触れることができます。会社や業種によって、会社のカラーが違いますので、実際に働いている人たちに会って、自分はどの業界に向いているのかについて考えることができます。

マスコミや金融、メーカー、IT、通信など業界によって働いている人のカラー(雰囲気)が違います。自分に合った職種を選ぶことで就職後のミスマッチを少なくすることができます。また、就活のときに企業が注目している東南アジアのベトナムでのインターンシップ体験をアピールすることができるでしょう。

オフィスワークのインターンシップ

英語や日本語、ベトナム語が飛び交うグローバルな環境でオフィスワークを体験することができます。

■オフィスワーク



ベトナムにおける日系企業への人材の紹介、人材サービスの提供、セミナーなど現地の人材に関する全般的なサービスをご提供している日系の人材紹介会社です。
グループ総社員数・約230名(うち日本人12名/グループ会社代表は日本人)です。
インターンシップをするオフィスでは、ベトナム人と日本人が英語や日本語、ベトナム語が飛び交うグローバルな環境で仕事をしています。ほとんどの社員は20代なので、社内が明るく活気があります。


★主な仕事内容

・ベトナムで働いている日本人のインタビュー調査
・ベトナムの日系企業で働いているベトナム人の成功者インタビュー
・各地域、工業団地別の給与調査
・パンフレットのデザイン
・新サービスの企画提案(日本人、ベトナム人の顧客へインタビュー)

・社内意識調査(英語で頑張ってもらう)
・業務改善提案 など

※日々の業務とは別に、期間中に取り組むテーマを1つ決めて、インターンの最終日に現地で成果を報告・発表していただきます。

★勤務時間

 月~金の8:00~18:00
土日とベトナムの祝日はお休みです。
★勤務地
ハノイ市(北部の首都)、ホーチミン市(南部の都市)。
★インターンシップのスケジュール
日本出発(日曜日)⇒ベトナム到着(日曜日)
空港出迎え、宿泊施設にチェックイン
インターンシップ活動:月~金
土・日に宿泊施設をチェックアウト
日本帰国

■募集日程

★2015年のコース開始日(毎週日曜日)

7/5、7/12、7/19、7/26、8/2、8/9、8/16、8/23、8/30、9/6、9/13、9/20、9/27、10/4、10/11、10/18、10/25、11/1、11/8、11/15、11/22、12/6、12/13
赤字は一番混み合う時期です。定員が一杯になる可能性がありますので、お早め(出発の2、3ヶ月前)に申し込みください。

・2015年のベトナムの祝日(祝日は、活動はありません):

1月1日~1月3日、2月19日~2月23日、4月27日~5月1日、9月2日

オフィスでお待ちしています

インターンシップに参加する方へのメッセージ

元々、学生時代から東南アジア、途上国に興味がありました。しかし、普通に日本でサラリーマンをし、毎日が閉塞感の日々でした。やはり人生一度きりだと思って3年くらいで退社しました。

実際にベトナムで働いていると日本で働くより数十倍楽しいです。日本人が少ない分、やらせてもらえる仕事の幅も広く、成長度合いが早いです。また、日本では会えないような方、起業家、社長などにも会って情報交換することができます。20代でも活躍できる場がたくさんありますよ!

(オフィスでサポートしてくださる吉田さんより)

・吉田さんのインタビュー記事が日経ウーマンオンラインに掲載されました

インターンシップ後、現地で就職可能

20代、30代の求人が多い

社会人は、ベトナムの企業でインターンとして働いて生活をしてみて、ベトナムで働きたいという気持ちが出てきた場合は日系企業などからの求人がたくさんありますので、インターンシップの後、ベトナムで働くことも可能です。

現地で人材紹介のコンサルタントが相談に乗ります。日系の大企業からの求人がたくさんあります。業種は、旅行やIT、通信、メーカー、情報誌の出版社などです。様々な業種・職種からの求人があります。

◎日系企業の採用条件(一般的なもの)
・4年生大学卒
・2年以上の職歴
※英会話ができると給与などの待遇も良くなります。

※大学の観光学科の学生は現地の旅行会社に就職可能です。

◎給与
20代で給料は15万円/月~20万円/月くらいです。
家賃:3~6万円/月、生活費:7~10万円/月。
※物価が安いのである程度余裕をもって生活ができます。

★英会話力について

★到着後のスケジュール

▲空港出迎え


▲宿泊先(シェアの写真)へ


▲翌日インターンシップ開始

オフィスで英語でコミュニケーションをとる必要があるので、スタッフと意思疎通ができる程度の英会話力が必要になります。

■参加資格
1. 19才~35才くらいまでの大学生、社会人
2.心身共に健康な人
3.スタッフの指示が理解できる程度の英会話力のある人
4.新興国の成長を肌で感じながら、自分も成長したいと考えている人

※このプログラムは、日本国籍をお持ちの方を対象に行っています。
働いた経験や専門知識の有無は問いません!
やる気のある人を募集しています。


■参加費用
(オフィスワークのインターシップ)

2015年の料金
2週間

115,000円

4週間
135,000円
8週間
155,000円


●料金に含まれるもの
・空港出迎え費用

・初日のオリエンテーション

インターンシップ先の会社の日本人スタッフによる期間中のサポート
・プログラムの手配料

●料金に含まれないもの
日本からの航空券代、宿泊費用、
海外旅行保険代、現地でかかる個人的費用(おこづかい等)

・ハノイの宿泊について

シェアハウス:US$150~200/週

ミニホテル:US$200~300/週

※宿泊費を含めた2週間の費用は約15~19万円、4週間の費用は約21~29万円、8週間の費用は約30~45万円です。

・ホーチミンの宿泊について

ミニホテル朝食付/ホテルのバイキング):US$140~180/週

※宿泊費を含めた2週間の費用は約15万円、4週間の費用は約20万円、、8週間の費用は約30万円です。


●プログラム費用以外にかかる費用
・往復の航空券代:4~7万円程度(年末年始やGW、8月なと高い時期は除く)
・海外旅行保険代:約5,000円(1週間)~約40,000円(12週間)
・現地でかかる食費:1食・200円~400円程度
・個人的費用(食事代込み):1週間・7,000円~14,000円程度

●ビザについて

15日間までの滞在はビザは不要です。15日を超える滞在はベトナム大使館でビザの申請を行ってください。
◎申込方法
お申込は、ホームページからできます。
詳しくは、こちら

◎適正チェック(オフィスワークのインターンシップのみ)
・お申込後、オフィスワークのインターンシップは適正をチェックさせていただきますので、ご了承ください。その場合は、スカイプや電話でインタビューをおこないます。

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